何もソウルに来てまで…とは思うのですが、ついつい中華圏の雰囲気がないか探してしまうのがC-popperの悲しい性なのかもしれません。明洞の西側には、中国大使館や華人学校があり、そのあたりであれば何かあるだろうと散策してみたところ…
ありました。早速。 快可立!!(タピオカミルクティー屋)
そして、鼎泰豐!!(小籠包屋)
ただ、台湾台北とは、小籠包のキャラクターが違いますが。
日本といい韓国といい、国外店の方が店構えが堂々としているのですよね。
他にも華人・華僑のお店が多いので、ついつい足を運びそう。
(もちろん、今回は買いませんでしたが。)
その他にも、料理店等は、中国人観光客向けに商売をしていて、メニューも中国人向け。日本人観光客を最初から意識していないのが分かります。ただ、Chinese pops関係は全くなし。まあ、そうでしょうねえ。服飾関係でいえば、GIORDANOがあったり。
…いや、みなさんは普通に観光して下さいね。
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